2004.09.28<第21号>
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■■■■   ~やればできる!中小企業のための気づきと法則~    ┃
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 ┃         小さな会社が儲かるしくみづくり        ┃
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 ┃                  by『気づき塾』      ┃
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━━【本日のごあいさつ】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 こんにちは!お元気ですか?

 なんだか日本のプロ野球も変わりそうですね。
 狸おやじのようなNPB実行委員の方も、少しは野球を愛する人に
 なってくれるんでしょう。そう期待したいものです。

 と日本国内でこの話題で盛り上がっているうちに、
 海の向こうアメリカではイチロー選手がシーズン最多安打にあとわずかの
 ところまで迫ってきています。

 彼の特集番組なんかを見たことがありますけど、彼の考え方や野球に
 取り組む姿勢は大いに感動し、見習うべきところがあると思っています。

 きっと彼が最多安打記録を更新したら、シーズンオフには特番を
 ジャンジャンすることでしょうから、ぜひあなたも一度ご覧になっては
 いかがでしょうか?

 「プロとは何なのか?」
 「自分の役割とは何なのか?」
 「自分の目標とは何なのか?」

 考えさせられるいい時間になると思いますよ。

 イチロー選手、あと一歩!
 心より応援しています。

                         (byともちゃん)

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 さて、それでは『やればできる!企業改革物語』といきましょう!
 それでは、最後までお付き合いくださいね。 

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 『やればできる!企業改革物語』

 

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 ここは、どこにでもあるような中小企業の食品加工会社『地味食品』。
 中小スーパーやお弁当屋さんを相手に惣菜を製造・卸をしており、
 最近ようやく大手百貨店が取引先になった。

 社長は二代目社長。親父が創業したこの会社を何とか経営しているが、
 最近は競合先が増え、苦戦に苦戦を強いられる毎日が続いている。 

 役員の多くは創業当時からの生え抜きが多く、なかなか若手が育って
 こない。従業員は50名。そのうちパートが35人を占めており、
 少々高齢化が進みつつある悩み多き会社である。

 これは、こんな『地味食品』が劇的に変化していった物語である・・・

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 第二章『開発部の改革』

  第十三話 ~ 連携 ~

 

 「君島さん?澤登です。ちょっと相談したいことがあって・・・」

 こう切り出した澤登は、開発部が予想以上に速いペースで変わってきている
 こと、それも木戸部長が率先して変わってきていること。そして、彼らの
 視線がお客様(=消費者)に向かい始めていることを説明した。

 そして、

 「そろそろ、営業部と開発部が連携すべきしくみを考えるべき時じゃないか
  と思っているんですけど、君島さんはどう思いますか?」

 「そうですね、少し早いような気もしますけどいいタイミングかも
  しれませんね。少し考えてみましょうか。木戸さんのスケジュールを
  聞いていい時間を設定してもらえませんか?」

 早速澤登は木戸のスケジュールを聞き、善は急げとばかりに
 今夜君島と会う約束をした。

 

 「いや~、君島さん。この間はどうも」

 「こんばんは。すっかりお元気になられたようで。澤登さんから
  聞いてますよ。随分上手くいっているそうじゃないですか。」

 「まだまだですよ。始まったばかりですから」

 簡単に言葉を交わした後、まずは乾杯とばかりに一気にビールを飲み干し、
 なごやかな雰囲気で話は始まった。つい何日か前、木戸と君島とが話した
 時とは明らかに何もかもが変わっていた。

 「さて、木戸さん。これからのことなんですけどね。開発部が順調に
  変わり始めているそうですから次のことを考えておくべきじゃないかと
  思うんですよ。」

 「もうですか?まだ始めたばかりですよ。ちょっと早い気がしますが。」

 「確かに木戸さんがおっしゃりたいことはわかりますよ。でもね、
  せっかく部下が変わってきているんですから、次の手を考えて
  彼らがそのタイミングに来たときには、進むべき方向や方法を説明して
  やるべきだと思いませんか?」

 「それもそうですね。澤登、お前もそう考えているのか?」

 「そうです。同じですね。木戸さん、次の手を考えておくのは大切なこと
  ですよ。あとはそのタイミングを待っていればいいんですからね。」

 あれだけ理解しづらかった二人の話が、簡単に木戸の耳に飛び込んでくる。
 不思議なものだなと木戸は思った。

 「それで次の手ですけど、開発部は営業部とガッチリと手を組んで
  連携していくことが必要じゃないかと思うんです。極端かもしれ
  ませんけど、一体化するような感じです。イメージできますか?」

 「う~ん、また難しいテーマだな。今のところは何となくってところだな。
  そこまで考えてないから。開発部の連中をとにかくお客様の声に
  耳を傾けさせることだけを考えてましたから。」

 「それは素晴らしいことですよ。絶対に必要なことですからね。
  でもね、今回は開発部を変えていくことを中心に考えたからそれで
  いい訳ですけど、それが一段落したら次は会社の中にしくみを作って、
  そしてそれを動かしていくことが必要なんです。そこまでやらないと、
  単発の取り組みに終わって継続できない。そこまでやって初めて完了と
  言えると思うんですが。」

 「木戸部長、僕も反省してるんですよ。確かに僕は営業部を変えてきました
  けど、それは営業部だけのことだったんですよね。だから効果も限定的。
  営業部の中だけで、大きな変化にはつながらなかった。これは大きな
  反省点なんですよ。」

 「そうですね、澤登さんの言うとおり。営業部が営業部のことだけを考えて
  いても、決して会社は変われない。同じように開発部も開発部だけの事を
  考えていてはダメだと思います。最終的には、いや最初から開発部だけが
  変わることが求められているわけではなく会社が一体化することが必要だ
  というのが目的ですからね。
  どうですか木戸さん。一緒に考えてみましょう。やれば必ずできますよ。
  今回のように熱い気持ちと最後までやり抜く意志があれば大丈夫ですよ。」

 そう君島が話すと、木戸は大きくうなずいた。

 「それじゃ話は決まり!そうですね、明後日の午前中に時間は取れませんか?
  それまで3人がいろいろプランを考える時間にしましょう。
  木戸さんも澤登さんも、びっくりするようなアイデアは要りませんから
  実現可能で少し背伸びをするようなプランを考えてくださいね。」

 「実現可能で少し背伸びをするようなプランって?」

 澤登が質問した。

 「そう、いい質問をしてくれました。これが大切なんですよ。
  改善や改革と言えば、みなさんとんでもないことが必要だと考えてしまう
  もんなんですけど、本当は違う。あるべき姿に持っていくということが
  大切なんですね。それで、それは難しいことでも何でもなくて、
  当たり前のことを当たり前にすることなんです。でも、当たり前すぎると
  何の刺激もないし、そうハードルが低すぎるか、何にも変わらないという
  結果になる可能性があるんです。だからできることを少し背伸びして
  やるぐらいのプランが一番いいんですよ。」

 「なるほどね。」

 「そうすると達成感も感じるし充実感もある。大事なことなんですよ。
  一発で仕留めるのは難しいことですから、何発かの弾で仕留めるってこと
  ですよ。考えてみれば簡単なことなんですけど。急がば回れ、ですね。」

 「よくわかりました。明後日まで考えてみましょう。」

 「それじゃ、今夜はガンガン飲みますか!?」

 

                            (次号に続く)

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

 さて、今日はいかがでしたか?

 物語としては少し小休止という感じもしますが、今回も大事なこと満載!
 特に管理職やプロジェクトリーダーの方はよく勉強してくださいね。

 それではいつものようにポイント解説!

 ─────────────────────
 第一のポイント:止まらず次の手を考えること
 ─────────────────────

 これ大事です。ともすれば、部下(=実行している人たち)と同じように
 一段落しちゃう。同じスピードで、同じ目線で、同じ場所にたたずむ。
 これはいけませんね。一歩、いや半歩でもいいですから先を考えて
 取り組むようにしましょう!

 そうでないと、方向性を見失うこともありますし、正しい道順を案内できない
 ことだってありますよ!

 こんなことありませんか?

 一つの目標を達成した途端、次の目標がわからなくなったこと。

 僕にはありますね。現場で実行する人たちは、とにかく目の前の目標を
 達成することに集中すべきだし、そうしているはずなんですよ。

 だから次の手を管理職が考えておかないといけない。

 つまり「方向性を常に意識して見据え、その方向に向かうための方法を
 考えておくこと」ということです。

 ───────────────────────
 第二のポイント:何をどうするのか具体化すること
 ───────────────────────

 「開発部と営業部は連携して業務に当たるように。わかったな。」

 というような訳のわからない指示をあなたは出していませんか?
 こういう指示をする方にお伺いしたい!

 「あなたは具体的にイメージが出来ていて方法論があるのか」と。

 どうでしょう、多分10人のうち7人ぐらいは答えられないのでは
 ないでしょうか?

 こういう人に限って、

 「そうなんだ、そういうところが問題なんだ」

 なんて、わかったような言い方をするものです。

 それが問題だとわかっているのなら、解決する方法を考えろ!って。

 私が今勤めている会社でもこういう人が多いんですよ。
 (私はこういう人を「評論家の評論家」と呼んでいます)

 結局、これでは何一つ変わらないんだなぁ。

 「意識を変えるために意識を変えろ!」

 と訳のわからない話をしているのと同じ。
 具体的な実効性のある行動をすることにより、意識なんてものは
 初めて変わるのです。これと全く同じこと。

 こんな例は世の中に山ほどあるでしょう?

 そう、僕の感覚では政治家の人たちに最も多いような気がする・・・。

 ─────────────────────
 第三のポイント:勝手に動くしくみを作ること
 ─────────────────────

 いつまでも誰かが管理していないと動かないしくみ。
 強制されないとできないしくみ。

 元気のない変われない会社には、このパターンが実に多い!

 だから何をやっても徒労に終わる。
 しかもP→D→P→D→P→D→P→D→・・・。

 何かが足りないんですよね、こういうパターンって。
 何だと思いますか?

 そうです。循環型になっていないんです。
 だから途中で途切れたり、無理に力を加えたりと、
 実に不思議な行動をしないといけないんです。

 ありきたりな事ですが「PDCA」の”サイクル”って言うでしょ?
 あれですよ、あれ。大事なんです。

 今回の場合だと「営業部と開発部がずっと連携していくしくみ」に
 なりますね。

 ────────────────────────────────
 第四のポイント:実現可能で少し背伸びをするようなプランにすること
 ────────────────────────────────

 これは正解でもあり、場合によっては間違いでもある。

 今回のように底上げをしようとする場合には、大幅な改革をすると
 脱落者が出る可能性が高くなるし、本来の目的を見失うこともある。

 だから「ちょっと背伸びをして達成感を少しずつ感じること」が
 大切なんです。そうしないと、マラソンをしたことない人が
 いきなり42.195キロを走るようなもので、
 どこまで走ってもゴールなんてないように感じて、
 そのうち走るのを止めてしまう。

 こう例えるとわかっていただけますよね?

 これに対して「5%コスト削減する方法を考えろ」という指示より、
 「50%のコスト削減策を考えろ」ととんでもない指示を出した場合
 の方がよいときもある。

 5%削減の場合だと、小手先のことしか見えなくなって、
 本当はどこに無駄なコストが隠れているのか見えないんです。

 でも、これとは逆に大幅なコストダウンを求めると、物事を根本的に
 考えるようになるんです。そうしたら、これまで見えなかったことが
 ドンドン見えてきて、結果的に大幅なコストダウンや合理化策が
 出来たりするんですね。こういうことを狙いたい場合には有効! 

 ということで、最後の「今夜はガンガン飲みましょう!」は
 私の願望ですが、いつかこういう日が来るといいなぁ・・・。

 ということで、今日はおしまい!
 それではまた、次号でお会いしましょう!

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

◆お勧めはこれだ!◆

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 『一冊の手帳で夢は必ずかなう – なりたい自分になるシンプルな方法』
                   熊谷正寿 (著)
                   かんき出版 定価:1,470円(税込)

 

 自己実現をするためのハウツー本は結構出ていますが、いくつか読むと

 ある一つの共通点があることに気がつきます。

 「時間管理」というものです。

 しかし単に日々のスケジュール管理という訳ではなく、もっと長いスパン、
 そうです。「人生」というべき長い時間で、自分の目標をどうして実現
 していくのかというマネジメント方法を勉強して、着実に実践すれば、
 自分の夢は叶うそうです。

 もちろん、強く、強く自分の夢を心に念じることも大切です。
 
 

 ~以下アマゾン・レビューより~

 手帳は、仕事や時間を管理するためだけのものではない。 夢や、人生を
 マネジメントするものだ。そう信じて実践してきた著者は、手帳に書いた
 目標通りに会社を設立し、年商161億円の企業に成長させた。

 本書では、手帳を使った夢の実現方法を中心に、著者の仕事術や、
 時間管理術、マネジメントの極意を紹介する。

 ~ 目次 ~

   手帳の使い方で人生が決まる
       夢を実現するための手帳哲学

   1 手帳に書いて持ち歩けば、その夢はかなう
   2 手で書いた言葉には、意味と重みが出てくる
   3 読み返しがすぐできる手帳は、電子手帳に勝る
   4 手帳という外部記憶に頼れば、頭の回転も速くなる
   5 手帳は、バイブルサイズに限る

 

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◆今日の一言◆

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 『妥協の産物』

 プロ野球の労使交渉の妥結をこう呼ぶ人がたくさんいます。
 確かにそうかもしれません。あなたもそう思いますか?

 パリーグの経営難を克服する施策はまだ具体化されていませんし、
 このままいけばセリーグだっておちおちしていられない。

 観客動員数こそ少なくなってきていますが、スタジアムの雰囲気は
 断然Jリーグの方が若者受けする感じです。

 こういうことを解決する方法はないのでしょうか?
 ちょっと考えて見ましょう。
 
 会社の中でも同じようなことは日常的にありますよね?
 発展的に妥協(こういう場合は妥協とは言わないですね)が
 できればどれほどよくなるでしょう。

 誰かと誰かの面子を立てるためだけに妥協するのではなく、
 どちらにとってもプラスになる方法を考えれば、
 発展的妥協はできると思います。

 そうするためにはどうするか?

 ヒントは一つあると思います。

 それは「相手のことを尊重すること」です。

 育った環境も、勉強した環境も、仕事をしてきた環境も
 全部違うのです。当たり前のように全部違うのです。
 だからこそ互いを認め、互いのためになる方法を見つけるのです。

 もし、先日のプロ野球の労使交渉がこんな形で進んでいたら・・・。

 今頃は来期のチケットが発売前から完売になるんじゃないのって
 言われるぐらいだったでしょうね。

 こんなのは僕だけが考えているんでしょうか?

 スピードが足りないから「驚き」がないんですね。
 

 ということで今日はおしまい。
 また次号でお会いしましょう。

                          (byともちゃん)

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現役サラリーマン集団。日常の素朴な疑問や神話をガンガン叩き壊して、
企業再生や活性化中。得意分野はズバリ「情報システムを使った合理化」。
税理士、社労士、ファイナンシャルプランナー、SEなどと共同で、日々
活動中。これまで、経理のコスト80%削減、ウェブサイトを使った海外
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が、何せ現役サラリーマン。顔も名前をオープンにできないのが、目下の
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