2004.09.14<第19号>
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■■■■   ~やればできる!中小企業のための気づきと法則~    ┃
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 ┃         小さな会社が儲かるしくみづくり        ┃
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 ┃                  by『気づき塾』      ┃
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━━【本日のごあいさつ】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 こんにちは!お元気ですか?

 プロ野球ペナントレースがいよいよ面白くなってきたと思ってたら、
 合併問題勃発!なんとかストは回避されたものの、今日のニュースでは
 またまた雲行きがあやしくなりそうな感じです。

 マスコミでは「子供たちに夢を」なんて言葉が盛んに踊っているように
 見えますが、私の感覚では既にプロ野球は終わっている・・・。

 そう、完全にサッカーにお株を奪われている感じです。

 確かにJリーグの観客動員数も減少の一途をたどっていますが、
 フル代表の試合の観客の熱狂振りを見ていると、底辺は広そうだなぁと
 感じずにはいられません。性別や年齢なんて関係ないですからね。
 あのような状況は、昔はやっぱりプロ野球にあったと思います。

 実は今日、同じようなテーマで少し話をしていました。

 「最近(と言っても随分前からですが)の学生は夢を持ってないね。
  野心の夢を持っている人ってほとんど会うことはないですよね。」

 どんな時代にも夢を持っている若者も持っていない若者もいる訳ですが、
 ただなんとなく大学に入って、ただなんとなく過ごして、
 ただなんとなく社会に出る。

 こういう生き方をしている人が本当に多いと思います。
 一生懸命生きたことがない。打ち込んだこともない。

 こんな生き方をしていて、いざ就職活動に入ると就職先がないって
 大騒ぎしている。社会は厳しいよ~って言ってあげたい!

 だって会社って要らない者(もの)には本当に冷たい。
 一円だって払ってくれませんからね。

 若者よ、もっと勉強しろ!がむしゃらに生きろ!
 他人のせいにしたって世の中のせいにしたって誰も聞いてくれないよ。 

 確かに少子高齢化によって学生の数が減ってきているわけですから、
 そういう意味ではプロ野球ファンの底辺が薄く小さくなっているのと
 似ていますが、こればっかりは誰のせいにしても仕方ない。
 自分の頭と力で這い上がって勝たなきゃ仕方ない。

 そういう意味ではライブドアの堀江社長、
 若者に夢と希望を与えてくれ!と本当にお願いしたい。

 若者に夢と希望を感じさせてくれるのは、実は堀江社長かもしれません。
 彼がもしどこかの球団を買収したり、プロ野球界に新規参入すれば、
 多くの人に夢と希望を与えるでしょうね。

 ということで、今日はいつも以上に親父っぽくなった一日でした。

                         (byともちゃん)

 

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 さて、それでは『やればできる!企業改革物語』といきましょう!
 今日からいよいよ開発部の挑戦が始まります。どうなるんでしょうね。
 それでは、最後までお付き合いくださいね。 

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 『やればできる!企業改革物語』

 

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 ここは、どこにでもあるような中小企業の食品加工会社『地味食品』。
 中小スーパーやお弁当屋さんを相手に惣菜を製造・卸をしており、
 最近ようやく大手百貨店が取引先になった。

 社長は二代目社長。親父が創業したこの会社を何とか経営しているが、
 最近は競合先が増え、苦戦に苦戦を強いられる毎日が続いている。 

 役員の多くは創業当時からの生え抜きが多く、なかなか若手が育って
 こない。従業員は50名。そのうちパートが35人を占めており、
 少々高齢化が進みつつある悩み多き会社である。

 これは、こんな『地味食品』が劇的に変化していった物語である・・・

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~~・

 第二章『開発部の改革』

  第十一話 ~ 具体的な指示 ~

 

 ついに開発部の大改革が始まった。
 地味食品の歴史上、初めての試みの連続である。
 もちろん木戸にとってもである。

 木戸には確固たる自信はなかったのだが、
 でもなぜか上手くいくという確信はあった。

 なぜか。

 「上手くいかなければ、失敗すれば、修正すればいいだけだ」

 という、自論を持っていたからだった。

 多くの会社は、多くの人は「失敗」を恐れる。
 それがどんなに小さなものであれ、些細なことであれである。
 しかし木戸は一番の失敗が「やらないこと」であることを知っていた。

 こんな考え方が木戸にあったからこそ、小田島社長は
 彼を開発部部長に留任させたのだ。それは澤登にも十分わかっていた。

 朝のミーティング。木戸は話をこう切り出した。

 「さて、今日から開発部の挑戦が始まる。全員にもう一度確認して
  おくが、最後までやりきる自信のない奴はいないか。
  この改革は全員で、最後まで、結果が出るまでやるぞ。」

 ミーティングの空気が緊張感で染まった。

 「それから営業部の澤登部長にバックアップしてもらう。
  みんな知っているように彼は営業部を変革してきた責任者だ。
  これから澤登部長からの指示には全て従うように。
  俺の指示だと思っていい。わかったか。」

 「まず林。お前はウチで最も長く作り続けている商品の共通点を
  探せ。いいか、どんな些細なことでも見逃すんじゃないぞ。」

 「それから内田。お前はお客様へのアンケート項目を検討しろ。
  それをどんな形でお願いするのかもだ。」

 「田中。お前は商品に含まれている添加物を全部洗い出せ。
  そしてなぜそれが必要なのか、的確な理由を付け加えろ。
  もし添加物を加えなかったらどうなるかもだ。」

 「全員わかったな。これから当面の間、新商品の開発は中断だ。
  これまでのような独りよがりの、他社に左右されるような
  商品はもう作らない。わかったな。」

 「全員今日中に俺のところまで結果をもってこい。
  途中まででも構わん。それじゃ作業にかかってくれ。」

 木戸がそう指示した後解散した。   

 3人の部下はというと・・・。全員少し戸惑った様子だった。
 無理もない。昨日考え方は理解できたが、いざ現実に行動すると
 なると、どこから手をつけてよいのかさえわからないことも
 あったからだ。
 
 でも、今はやるしかない。それぞれが思うがままに散っていった。

                            (次号に続く)

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

 ちょっと今日は短かった?
 でも大事なことが今日も一杯。
 では、いつものように解説していきましょう。

 まず第一のポイント!というか、今日の最も大切なこと。

 それは木戸部長の確信です。
 本文にも書きましたが、なぜか皆さん失敗することを極端に嫌うんです。
 これは多分これまで受けてきた教育のせい。そう思います。

 小さなころから、もっともよいのがテストで100点!
 通知簿では全部「できる」とか「オール5」。
 あなたもそうだったでしょう?

 だから自分がそういう成績を収めるためには、
 間違いなんかあっちゃいけない。
 先生に間違いを指摘されちゃいけない。

 確かにそうなんだけど、自分が受けてきた教育を振り返っても、
 「いかにして正解を出すのか」というよりも
 「いかにして間違いを減らすか」という教育を受けてきたような
 気がします。

 だから、数学では公式を覚え、英語では構文と単語を覚え、
 決して使うことのない数式と、決して話すことができない英語を
 必死になってただひたすら暗記、暗記、暗記・・・。

 こんな教育だと、やっぱり間違いを恐れるようになりますよね。
 それが大人になって社会に出てからもトラウマのように現れる。
 一度失敗したら人生おしまい!みたいな感じでね。

 これじゃいけない。これじゃ、何も生まれない。

 前置きが長くなりましたが、このメルマガを読んでくれてる
 社長さん!管理職のみなさん!

 あなたの会社を生き返らせるためには、
 間違いや失敗を大いに認め、賞賛してあげる社風を作りましょう!
 そして、なぜその間違いや失敗が起きたのか、
 どうすれば防ぐことができるのか、
 どうすれば成功に近づくのかを
 担当者だけでなく、その周りの人たちが一緒に考え工夫する
 環境を作りましょう!

 これでかなり会社は変わります!間違いなし!
 ウソだと思うなら今から一度やっちゃえばどうですか?
 すぐに結果は出てきますよ。

 次に第二のポイント!
 (今週も解説の方が圧倒的に長くなっちゃいそう・・・)

 全員で最後まで、結果が出るまでやりきることを宣言すること。

 これも大事なことなんですよね。

 中小企業の業績や社風が悪くなる大きな原因、
 ひょっとしたらナンバー1の原因かもしれない。

 やりっ放し!
 最後までやらない!
 途中で止めちゃう!

 そしても最も悪いパターン。

 誰もその責任を取らない。もちろん社長もね。

 これって最悪ですよ。

 PDCAのサイクルご存知ですよね?
 Plan→Do→Check→Action

 いつまで経っても、このサイクルに入れないんですよ。
 つまりこんな感じ。

 P→D、P→D、P→Dの繰り返し・・・。

 誰です、笑ってるの?本当にそうですよ。

 で、最後に木戸部長が言ってましたよね。

 「全員今日中に俺のところまで結果をもってこい。
  途中まででも構わん。」

 これって、小さなPDCAを作ろうとしているんです。
 毎日、毎日PDCA。毎回、毎回PDCA。
 大きなPDCAを動かすためには小さなPDCAが必要なんです。
 すぐに修正できるから、がその理由です。

 毎日のミーティングはこのために使いましょう!
 これでまたまた、あなたの会社は変わる!

 いや~、今日はいい話ばっかりですね。

 
 それでは最後に第三のポイント!

 「指示を出すときは具体的に出すこと」です。

 やったことのない人に、やろうとしてもできない人に、
 適当な指示を出して、あとは言わなくてもわかるだろう、は
 最悪!まれにこれでもできる人はいますが、まずできない。

 仕事の教育は「仕事の考え方や考える手順を教える」と考えるべきです。

 決して「仕事のやり方を教える」ではありません。 

 人間は機械ではありません。機械は教えられたこと、
 インプットされたことを正確にやるには向いていますが、
 人間は違う。人間は創造することができます。

 でも、それは突然天から降って来るわけでなく、
 ある一定の法則にしたがって考え、考え、考えるからできること。
 それが仕事の考え方や手順です。

 少なくとも私がこれまで経験してきた異なる業種や職種では、
 これが完全に当てはまっている。自信をもって言えます。
 だから、部下や後輩には考え方や考える手順を教えてあげてください。

 今日のポイントは以上です。
 こんな大事なことをみなさんにばらしちゃったら
 来週はどうしましょう?

 ということで、今日はおしまい!
 それではまた、次号でお会いしましょう!

 

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 『あなたの会社が90日で儲かる!―感情マーケティングでお客をつかむ』
                    神田 昌典(著)
                    フォレスト出版 定価:1,575円

 

 ~目次~

 なぜあなたはこの本を手に取りましたか
       ―エモーショナル・マーケティングってなに?
 第1章 なぜ悪徳業者が儲かり、正直者は失敗するのか?
 第2章 元エリートの告白―エリートは、こうしてあなたを罠にかける
 第3章 エモーショナル・マーケティングの魔法
 第4章 お客が自動的に生み出されるシステム
 第5章 あなたの会社を高収益企業に変える90日

 ~アマゾン・レビューより~
 
 無駄に時間をかけず、売り上げを飛躍的に伸ばすマーケティング法とは
 何か? それは、マーケティングの従来の常識である「お客様主体の営業」
 から、「営業側主体の営業」へ転換することである。

 お客様主体の営業とは、商品を見極め、きっと買ってくれるであろう客に
 必至で対応することだ。駄目だったらまた次の客を探し出す。
 しかしこれではコストがかかるうえになかなか利益に結びつかない。

 一方、営業側主体の営業とは、商品を買う際、客自らが店を探し出し、
 買わせてくれと言わせる方法である。これを、エモーショナル・
 マーケティングと呼ぶ。つまり、客のエモーション(感情)を知り、
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◆今日の一言◆

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 『最近自分の顔を見たことがありますか? ~第一印象の話~ 』

 

 ドキッ!としましたよ、自分の顔を見て、なんてひどい顔をして
 いるんだろうって。かっこ悪いとかそういうんじゃないですよ。

 今朝、珍しく早起きをしてのでボーっと鏡に映る自分の顔を見たんです。
 ただ、ボーっと。ここんとこ忙しかったということもあるんですけど、
 休み明けなのに情けない表情だったんですよ。
 
 目は赤いし、うっすらと眼の周りにクマができてるし、なんとなく顔色が
 悪いし。ちょっとヤバイなぁと。

 最近、自分の顔をゆっくり見たことありますか?
 電車の窓に映る自分の顔じゃないですよ。
 そういう見方じゃなくて「観察」という見方です。

 ご存知でした?人間って人と会うと相手のかなりの部分を第一印象で
 判断しちゃうそうです。それで決まってると言ってもいいぐらい。
 つまり顔の表情や着こなし、マナーという部分で
 「こいつは好きだ!」「こいつは嫌いだ!」と決めてるし、
 決められてるらしい。

 これって店や会社も同じ。

 「いい感じの店だなぁ」とか「明るそうな会社」とか、
 玄関や入り口に近づく前に判断されている可能性が非常に高いんです。
 だから最近、朝から周囲を掃除している会社が多くなったでしょう?

 でもね、それだけじゃダメ!

 つまり一回目に接触するところがどこなのか(一つだけじゃないです)を
 ちゃんと探して、それぞれに気配り、心配りをして、
 少なくとも不快感を与えないようにしないと。

 よくあるでしょう。会社の周りには花が飾ってあってきれいなんだけど、
 中に入ったら机の上には書類だらけ。何人かの社員は間違いなく
 おしゃべりしている。従業員の制服は汚れたまま。

 こんな会社、あなたの近くにありませんか?

 あれば反面教師として、徹底的に「どこに不快感や違和感を感じるのか」
 を研究しましょう!必ず役に立ちます。

 できることなら第三者にお願いして、自分の会社を見てもらいましょう。

 よく「ウチは客商売じゃないから」なんて言葉を聞きますが、
 あなたそんなこと思ってないですよね?

 世の中にお客様を相手しない商売なんて存在しないんですよ。
 そんなこと考えてたら相手してもらえなくなりますよ。
 そうした胸を張って「ウチは客商売じゃない」って言って下さい。

 それは大・大・大正解です!

 ということで今日はおしまい。
 また次号でお会いしましょう。

                          (byともちゃん)

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企業再生や活性化中。得意分野はズバリ「情報システムを使った合理化」。
税理士、社労士、ファイナンシャルプランナー、SEなどと共同で、日々
活動中。これまで、経理のコスト80%削減、ウェブサイトを使った海外
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